OUR APPROACH

情報発信を、バラバラにしない。

ホームページ、動画、広告、SNS、AI。
JLINEは、それぞれを単独で考えるのではなく、 企業の価値を伝えるひとつの仕組みとして設計します。

ホームページだけを作る。動画だけを作る。SNSだけを更新する。広告だけを出す。
一つひとつは間違っていなくても、全体を見る人がいなければ企業の情報発信は簡単にバラバラになります。
JLINEでは、「何を伝えるか」から「どう届け、どう残し、どう育てるか」までを一つの流れとして考えます。
01

整理する

企業の強みや価値、伝えるべき内容を整理します。

02

つくる

Web、動画、記事など必要なコンテンツを形にします。

03

届ける

広告、SNS、検索などを使い必要な人へ届けます。

04

蓄積する

発信した情報をWeb上に残し、企業の資産にします。

05

育てる

反応を見ながら改善し、情報発信を育てていきます。

「作って終わり」から、「積み上がる情報発信」へ。

WHY JLINE

JLINEが選ばれる3つの理由

技術やツールは変わり続けます。
それでも私たちが長く大切にしてきたのは、 「企業の価値をどう伝えるか」という本質です。

01
REASON 01

1996年創業。
Webの現場で30年

JLINEは1996年に創業しました。 インターネット黎明期からWeb制作、ネット広告、動画、地域メディア、 そして現在のAI活用まで、環境の変化に合わせながら実務を続けています。

長く続けてきたことだけが強みではありません。 変化するたびに自分たちも学び、試し、変わり続けてきたことが、 私たちの大きな財産です。

02
REASON 02

Web・動画・広告・AIを、
一つの視点でつなげる

Webサイトは制作会社、動画は映像会社、広告は広告代理店。 分野ごとに会社を分けると、情報発信全体の方向性がズレてしまうことがあります。

JLINEはWeb、動画、広告、コンテンツ制作、AI活用まで横断して対応。 「何を作るか」ではなく、「何を伝え、どう届け、どこに残すか」 から考えます。

03
REASON 03

自分たち自身が、
情報発信を実践している

JLINEは、クライアント企業の支援だけをしている会社ではありません。 自社サイト、ブログ、YouTube、動画制作ブランド、 地域メディア「いいね!長野」などを実際に運営しています。

自分たちで発信し、失敗し、改善しているからこそ、 机上の理論ではない実務の感覚を、 お客様の情報発信にも活かすことができます。

JLINE FACTS

数字と実績で見るJLINE

長年の経験と、今も現場で続けている実践。
JLINEの情報発信支援を支えている土台です。

1996
創業

インターネット黎明期からデジタル分野で事業を継続。

30年
実務経験

Webを中心に企業の情報発信を支援してきました。

WEB × VIDEO
× ADS × AI
横断型の支援

複数領域を一つの方向性で設計できます。

OWN
MEDIA
自社メディア運営

地域メディアやYouTubeなどを自社で運営。

GOOGLE
ADS
広告運用

Google認定パートナー(動画広告)として広告運用にも対応。

長く続けてきた経験と、新しい技術を実務で試し続ける姿勢。 その両方を持っていることが、JLINEの強みだと考えています。

GOOD MATCH

こんな企業にJLINEは向いています

「何かやらなければ」と感じているけれど、 何を優先すればいいのか分からない。
そんな段階からでもご相談いただけます。

✓

ホームページ・SNS・動画などをやっているが、全体がバラバラになっている。

✓

社内にWebやマーケティングを専門に考える担当者がいない。

✓

制作会社、動画会社、広告会社を別々に管理することに負担を感じている。

✓

会社に強みはあるのに、何をどう発信すればいいのか整理できていない。

✓

広告だけに頼るのではなく、Web上に自社の情報や実績を蓄積したい。

✓

AIを含めた新しい技術を、流行ではなく実際の業務に活用したい。

依頼するサービス名が決まっていなくても問題ありません。
まず現在の状況を整理し、「今、本当に必要なことは何か」を一緒に考えるところから始めます。
OUR POSITION

制作会社でも、広告代理店でもない。
企業の情報発信を一緒に育てるパートナーへ。

私たちが目指しているのは、 依頼されたWebサイトや動画を作って納品するだけの関係ではありません。

「この会社の強みは何なのか」 「誰に何を伝えるべきなのか」 「今は広告を出すべきなのか、それともWebサイトを整えるべきなのか」。 そうしたところから一緒に考えます。

必要なものを作り、届け、反応を見ながら改善し、 発信した情報を企業の資産として残していく。

社内に情報発信の専門部署を置くことが難しい中小企業にとって、 必要なときに相談できる「社外の情報発信チーム」のような存在でありたい。

それが、これからのJLINEが目指している立ち位置です。

情報発信総合パートナー

Web、ブログ、SNS、動画、広告、LP、企業IPなどを横断しながら、 今やるべき施策の優先順位を一緒に整理します。

詳しく見る →
CONTACT JLINE

何を頼めばいいか、
決まっていなくても大丈夫です。

ホームページなのか、動画なのか、広告なのか。
それとも、まず会社の情報を整理するところからなのか。
現在の状況を伺いながら、 「今、何から始めるべきか」を一緒に考えます。

ご相談内容が具体的に決まっていない段階でもお気軽にお問い合わせください。

お気軽にお問い合わせください。026-252-5540受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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