中小企業の情報発信・Webマーケティング総合支援|情報発信総合パートナー
THE PROBLEM

御社の情報発信、
誰が全体を見ていますか?

ホームページ、SNS、動画、広告。ひとつひとつは動いていても、 全体を見て判断する人がいなければ、情報発信は簡単にバラバラになります。

WHO IS IN CHARGE? でも、誰も
全体を見ていない。
Webサイト 制作会社に任せきり
SNS スタッフが片手間で更新
動画 作ったまま活用できない
広告 代理店だけが運用
ブログ 更新が止まっている
経営者 何を優先すべきか迷う
ホームページはあるけれど、ほとんど更新されていない。
SNSは続けているが、何につながっているのか分からない。
動画を作ったのに、ほとんど見てもらえていない。
広告を出しているが、受け皿となるページが弱い。
制作会社ごとに言っていることが違う。
結局、社長自身も何から手をつけるべきか分からない。
情報発信の問題は、「施策が足りない」ことではなく、
全体を見る人がいないこと かもしれません。
ONE STRATEGIC HUB

制作会社を増やすより、
情報発信の司令塔をひとつ。

Web会社、動画会社、広告会社をそれぞれ探すのではなく、 まず「今、何をやるべきなのか」を一緒に判断する存在を。

J-LINE 情報発信
総合パートナー
外部の情報発信責任者として
全体を見ながら判断します。
Webサイト
ブログ
SNS
動画
広告
LP
企業IP
採用発信
課題を確認 現在地を整理する
→
優先順位を決定 今やるべきことを選ぶ
→
必要な施策を実行 必要なものだけ動かす

ジェイラインが、すべての施策を毎月制作するという意味ではありません。
必要な施策を、必要なタイミングで選び、実行する。
それが情報発信総合パートナーです。

PRIORITY FIRST

「全部やるサービス」ではありません。

情報発信総合パートナーでは、 決められた制作物を毎月消化するのではなく、 会社の状況を見ながら、その時に重要な施策から進めます。

MONTH 01
WEB IMPROVEMENT まずはWebサイトの問い合わせ導線を改善

サイトを確認した結果、 アクセスよりも問い合わせまでの導線に課題があると判断。

MONTH 02
VIDEO サービスの価値を伝える動画を制作

文章だけでは伝わりにくい強みを、 動画コンテンツとして整理します。

MONTH 03
LP & ADVERTISING LPとGoogle広告で見込み客へ届ける

受け皿が整った段階で、 短期集客施策を開始します。

MONTH 04
OPTIMIZATION 広告反応を見てLPを改善

実際の反応を確認しながら、 訴求や導線を修正します。

MONTH 05
NEW PRIORITY 次は採用課題を優先

集客が安定したため、 次の経営課題である採用コンテンツへ 優先順位を変更します。

全部やるのではなく、今やるべきことから。 毎月同じ作業を繰り返すのではなく、 会社の状況に合わせて優先順位を更新していきます。
J-LINE SERVICE SYSTEM

5つの専門サービスを、
必要に応じて動かします。

情報発信総合パートナーは、単なる「6番目のサービス」ではありません。 ジェイラインの各専門サービスを横断して使う、上位の統合サービスです。

SERVICE 06 情報発信総合パートナー 「今、どれを使うべきか」を判断し、優先順位をつける
SERVICE 01
企業価値・
情報発信設計

何を伝えるべきかを整理する。

SERVICE 02
広告・LP
集客支援

今すぐ見込み客へ届ける。

SERVICE 03
育てる
企業Webサイト

情報を蓄積する本拠地を作る。

SERVICE 04
企業情報発信
伴走

企業の情報発信を止めない。

SERVICE 05
企業IP
プロデュース

覚えてもらえる存在を作る。

第6サービスは「制作物」ではなく、「全体最適」を提供します。
会社の課題に合わせて、必要な専門サービスだけを選択します。
SERVICE DIFFERENCE

「発信を続けたい」のか。
「何をすべきか」から相談したいのか。

よく似て見える第4サービスと第6サービスですが、役割は明確に違います。

SERVICE 04

企業情報発信伴走

毎月ちゃんと発信できる会社にするための「外部編集部」。
目的情報発信を止めない
中心ブログ・SNS・ショート動画・Web更新
毎月継続的なコンテンツ制作
向いている会社発信方針がある程度決まっている会社
VS
SERVICE 06

情報発信総合パートナー

情報発信・マーケティング全体を見る「外部責任者」。
目的情報発信全体の改善
中心分析・判断・優先順位・施策選択
毎月会社の状況により施策が変わる
向いている会社何をすべきかから相談したい会社
第4 = 発信を続ける コンテンツ制作と更新を継続する仕組み
第6 = 情報発信全体を動かす 判断・実行・改善までを見る仕組み
MONTHLY CYCLE

「何を改善するか」から始めます。

一度決めた計画を機械的に続けるのではなく、 実際の反応を確認しながら次の優先順位を決めていきます。

CHECK

現状を見る

Web・SNS・広告・動画・問い合わせ状況など、 現在の情報発信を確認します。

PRIORITY

最重要課題を決める

あれもこれも手を出さず、 今月もっとも重要な課題を絞ります。

SELECT

施策を選ぶ

Web、広告、動画、ブログなど、 課題に合った手段を選択します。

ACTION

実行する

ジェイラインと必要な制作パートナーが、 決めた施策を実行します。

REVIEW

反応を見る

アクセス・問い合わせ・広告反応など、 確認できる数字や反応を見ます。

NEXT

次の施策を決める

結果を踏まえて、 翌月の優先順位と施策を更新します。

見る → 決める → 実行する → 確認する → 改善する
このサイクルを繰り返し、 情報発信全体を育てます。
→
NEXT MONTH
SERVICE BOUNDARY

「何でもやります」ではありません。

対象となるのは、企業の対外的な情報発信と、 それに直接関係するマーケティング施策です。

情報発信総合パートナーで対応

  • Webサイトの改善・情報整理
  • ブログ・コンテンツ企画
  • SNSの活用方針
  • 動画・YouTube活用
  • Google広告・YouTube広告
  • LP企画・改善
  • 企業IPの活用
  • 採用情報・採用コンテンツ
  • 問い合わせ導線の改善
  • アクセス・広告・反応の確認
  • 情報発信全体の改善提案

基本的に対象外

  • 営業代行・電話営業
  • 問い合わせ対応代行
  • 毎日のSNS・DM対応
  • カスタマーサポート
  • EC店舗の運営代行
  • 大規模なシステム開発
  • 採用面接・人材採用代行
  • 経営コンサルティング全般
  • 24時間・即時対応
経営課題を聞き、情報発信で何ができるかを考える。 それがジェイラインの担当領域です。
PARTNERSHIP PLAN

必要なことを、必要なタイミングで。

毎月決められた制作物を購入する料金ではなく、 情報発信全体の判断・設計・実行・改善を継続的に支援する契約です。

INFORMATION PARTNER

情報発信
総合パートナー

初期情報発信設計 110,000 円(税込)
月額パートナー費 165,000 円(税込)〜
最低契約期間:6ヶ月

基本料金に含まれる内容

  • 現状分析
  • 月次戦略ミーティング
  • 課題・優先順位設定
  • 月次施策計画
  • コンテンツ企画
  • 施策ディレクション
  • 軽微なWeb改善
  • 数値・反応確認
  • 改善提案
  • 各制作施策の統括
規模の大きな制作は必要な時だけ別途
新規Webサイト制作 LP制作 本格動画撮影 大型動画制作 企業IP新規構築 広告費実費 大規模Web改修
必要のない制作物まで、毎月購入していただくサービスではありません。
LET'S FIND THE NEXT MOVE

御社の価値、
ちゃんと外から見えていますか?

ホームページを作り直すべきなのか。
SNSなのか、動画なのか、広告なのか。

答えは、会社によって違います。
まずは現在の情報発信を整理して、 「今、何から手をつけるべきなのか」から一緒に考えます。

Webサイト? SNS? 動画? 広告?
ご相談だけでも構いません。現在の状況をお聞かせください。