
御社の情報発信、
誰が全体を見ていますか?
ホームページ、SNS、動画、広告。ひとつひとつは動いていても、 全体を見て判断する人がいなければ、情報発信は簡単にバラバラになります。
全体を見ていない。
全体を見る人がいないこと かもしれません。
制作会社を増やすより、
情報発信の司令塔をひとつ。
Web会社、動画会社、広告会社をそれぞれ探すのではなく、 まず「今、何をやるべきなのか」を一緒に判断する存在を。
総合パートナー 外部の情報発信責任者として
全体を見ながら判断します。
ジェイラインが、すべての施策を毎月制作するという意味ではありません。
必要な施策を、必要なタイミングで選び、実行する。
それが情報発信総合パートナーです。
「全部やるサービス」ではありません。
情報発信総合パートナーでは、 決められた制作物を毎月消化するのではなく、 会社の状況を見ながら、その時に重要な施策から進めます。
サイトを確認した結果、 アクセスよりも問い合わせまでの導線に課題があると判断。
文章だけでは伝わりにくい強みを、 動画コンテンツとして整理します。
受け皿が整った段階で、 短期集客施策を開始します。
実際の反応を確認しながら、 訴求や導線を修正します。
集客が安定したため、 次の経営課題である採用コンテンツへ 優先順位を変更します。
5つの専門サービスを、
必要に応じて動かします。
情報発信総合パートナーは、単なる「6番目のサービス」ではありません。 ジェイラインの各専門サービスを横断して使う、上位の統合サービスです。
情報発信設計
何を伝えるべきかを整理する。
集客支援
今すぐ見込み客へ届ける。
企業Webサイト
情報を蓄積する本拠地を作る。
伴走
企業の情報発信を止めない。
プロデュース
覚えてもらえる存在を作る。
会社の課題に合わせて、必要な専門サービスだけを選択します。
「発信を続けたい」のか。
「何をすべきか」から相談したいのか。
よく似て見える第4サービスと第6サービスですが、役割は明確に違います。
企業情報発信伴走
情報発信総合パートナー
「何を改善するか」から始めます。
一度決めた計画を機械的に続けるのではなく、 実際の反応を確認しながら次の優先順位を決めていきます。
現状を見る
Web・SNS・広告・動画・問い合わせ状況など、 現在の情報発信を確認します。
最重要課題を決める
あれもこれも手を出さず、 今月もっとも重要な課題を絞ります。
施策を選ぶ
Web、広告、動画、ブログなど、 課題に合った手段を選択します。
実行する
ジェイラインと必要な制作パートナーが、 決めた施策を実行します。
反応を見る
アクセス・問い合わせ・広告反応など、 確認できる数字や反応を見ます。
次の施策を決める
結果を踏まえて、 翌月の優先順位と施策を更新します。
このサイクルを繰り返し、 情報発信全体を育てます。
「何でもやります」ではありません。
対象となるのは、企業の対外的な情報発信と、 それに直接関係するマーケティング施策です。
情報発信総合パートナーで対応
- Webサイトの改善・情報整理
- ブログ・コンテンツ企画
- SNSの活用方針
- 動画・YouTube活用
- Google広告・YouTube広告
- LP企画・改善
- 企業IPの活用
- 採用情報・採用コンテンツ
- 問い合わせ導線の改善
- アクセス・広告・反応の確認
- 情報発信全体の改善提案
基本的に対象外
- 営業代行・電話営業
- 問い合わせ対応代行
- 毎日のSNS・DM対応
- カスタマーサポート
- EC店舗の運営代行
- 大規模なシステム開発
- 採用面接・人材採用代行
- 経営コンサルティング全般
- 24時間・即時対応
必要なことを、必要なタイミングで。
毎月決められた制作物を購入する料金ではなく、 情報発信全体の判断・設計・実行・改善を継続的に支援する契約です。
情報発信
総合パートナー
基本料金に含まれる内容
- 現状分析
- 月次戦略ミーティング
- 課題・優先順位設定
- 月次施策計画
- コンテンツ企画
- 施策ディレクション
- 軽微なWeb改善
- 数値・反応確認
- 改善提案
- 各制作施策の統括
御社の価値、
ちゃんと外から見えていますか?
ホームページを作り直すべきなのか。
SNSなのか、動画なのか、広告なのか。
答えは、会社によって違います。
まずは現在の情報発信を整理して、
「今、何から手をつけるべきなのか」から一緒に考えます。