
なぜ、企業の情報発信は
止まってしまうのでしょうか。
情報発信が必要だと分かっていても、日々の仕事を優先しているうちに、 ブログやSNSが数か月止まってしまう。中小企業では決して珍しいことではありません。
企業情報発信伴走とは?
御社の中にある実績、出来事、ノウハウ、考え方を見つけ、 伝わるコンテンツへ変換し、継続的な情報発信につなげていくサービスです。
情報を発掘
オンラインミーティングなどを通じて、社内にある発信ネタを拾います。
テーマを整理
誰に何を伝えるかを整理し、発信テーマを決めます。
コンテンツ化
ブログ、実績、SNS、ショート動画などへ変換します。
情報発信
媒体ごとの役割に合わせて、継続的に情報を届けます。
Webへ蓄積
発信した情報を自社Webサイトへ残し、企業の情報資産にします。
原則として訪問は行いません。オンラインミーティングと、 お客様からご提供いただく写真・動画・資料などを活用して進めます。
御社の中にすでにある価値を見つけ、伝わる形へ変えていきます。
発信ネタは、
会社の中にあります。
「うちには発信するようなことがない」と思われるかもしれません。 しかし、日々の仕事の中には、外から見れば価値のある情報がたくさんあります。
日常の仕事そのものが、コンテンツになります。
1つのネタを、何度も活かす。
毎回ゼロからコンテンツを考える必要はありません。 1つの情報を、媒体に合わせて形を変えながら活用します。
媒体ごとに、役割を分ける。
すべての媒体に同じ内容を載せるのではなく、 それぞれの特性に合わせて役割を分けながら情報発信を組み立てます。
まず届ける
新しい情報や日々の動きを、見込み客へ届けます。
深く知ってもらう
会社の考え方、専門性、人柄まで詳しく伝えます。
自社Webサイトへ蓄積
最終的には、自社が管理できるWebサイトを情報発信の本拠地にします。
「丸投げ代行」ではなく、
一緒に続ける。
企業情報発信伴走は、SNS投稿をただ代行するサービスではありません。 御社の考えや強みが伝わる情報発信を、一緒につくっていきます。
一般的な丸投げ型
ジェイラインの伴走型
御社の価値を、一緒に言葉とコンテンツへ変えていきます。
毎月の情報発信は、こう回します。
大がかりな会議や訪問は必要ありません。 オンラインで短時間の打ち合わせを行い、会社の最新情報から次のコンテンツをつくっていきます。
オンラインヒアリング
最近の仕事、実績、出来事、伝えたいことなどをお聞きします。
発信テーマ整理
どの情報を、どの媒体で発信するか整理します。
コンテンツ制作
記事、SNS投稿、ショート動画などを制作します。
発信・公開
Webサイトや各媒体へ情報を公開し、蓄積します。
次の発信へ
反応や会社の変化を見ながら、翌月のテーマへつなげます。
必要な支援の
深さに合わせて選べます。
自社で発信したい企業から、コンテンツ制作まで任せたい企業まで。 すべて完全オンラインで対応します。
自社で制作・更新はできるものの、企画や発信テーマを一緒に考えてほしい企業向け。
企画だけでなく、毎月のコンテンツ制作まで一緒に進めたい企業向け。
専任の広報担当者がいない企業向け。制作からWeb更新まで幅広く支援します。
現在の情報発信状況、利用媒体、発信テーマ、コンテンツカテゴリーなどを整理します。 「企業価値・情報発信設計サービス」をご利用済みの場合は、原則としてこの初期設計費用は不要です。
※制作本数や内容は企業ごとの発信テーマに合わせて調整します。
※ショート動画は原則として現地撮影を行わず、ご提供いただいた写真・動画・資料、オンライン取材、AI素材等を活用して制作します。
※本格的な撮影を伴う企業動画・PR動画は、動画制作サービス「J動画」にて別途対応します。
Web、動画、広告を知っているから、
情報発信全体を考えられます。
ジェイラインは、ホームページ制作会社でも、動画制作会社でも、 SNS投稿代行会社でもありません。 Web・動画・広告などを横断しながら、企業が継続的に情報を発信する仕組みづくりを支援します。
「何を発信すればいいか分からない」
というところからでも大丈夫です。
御社の中にある実績、ノウハウ、人、出来事。
まずは、発信できる情報を一緒に探すところから始めます。
全国どこからでも、完全オンラインでご相談いただけます。
5分情報発信診断からでも構いません。